本日、ピースピットの発売日。

ピースピット「風雲!戦国ボルテックス学園」
チケット発売日ですよー。

HEP HALL電話予約は好評受付中。
(7/25千秋楽分は終了しました)

カッコイイ野郎どもがわんさか出ます。
カワイイ女子もわんさか出ます。

この夏、イチバン熱くてカッコイイ舞台をお見逃しなく!

大阪限定、不躾な映像。

クロムモリブデン好きです。

恋する剥製おもしろいです。見終わったあと、あまりの衝撃に一瞬頭真っ白になりました(笑)いや、これかなりいい意味です。なんかココロ丸ごと持っていかれた感じ。これは恋です、追っかけずにいられましょうか。私は草食系ではありません。

そして、明日6日の夜は、東京のみで上演した前回公演「不躾なQ友」の上映会&トークショー。
料金は1000円。19:00開演です。(受付開始、開場は30分前)

お昼は「恋する剥製」もちろんあります。15時開演です。
お待ちしてます。

さらに、こちらも要チェック→恋するとかげブログ

【フリーペーパー紹介】SCRAP

気がつけば2ヶ月ぶりになりましたが、【フリーペーパー紹介】第2回目です。

HALLのロビーにおいてあるいろんなフリーペーパーから今回紹介するのはSCRAP!
SCRAPといえばHEP HALLでもやってる脱出ゲームでおなじみですよね。ナゾ系オモシロイベントクリエーター集団ではなく本来はフリーぺーパーの会社なんです。いつもついつい忘れちゃいます。

さてさて今回届いたSCRAPの特集はスパイ!

「スパイにはロマンがある」

ん~、なんか納得。なんかかっこいいですよね。なんか憧れますよね、スパイって。
そんな永遠の少年、少女の心をつかむ参加型リアル尾行イベント「スパイ小作戦」が7月24日に。「悪の組織の正体を暴くために京都の街で尾行したり、張り込みしたり、暗号を解いたりする参加型リアルゲーム」ってやっぱりナゾ系オモシロイベント(笑)でも、これものすごい楽しそうですね~~。え!?1公演につき6名!!これもまたすぐ売切れそうですね。

SCRAP曰く「おしゃれにロマンを持ってかっこよく生き抜くための記号」、それがスパイ。
そんな人にわたしはなりたい。

◆SCRAP
http://www.scrapmagazine.com/
発行:偶数月1日
発行元:スクラップ編集部

毎回そそられる特集のSCRAP。次も楽しみです^-^

流行の先を争ってください。

OFC(Original Fashion Contest)の募集要項が発表されました。

今年で33回目となるファッションデザイナーを目指す若者たちの登竜門コンテスト。関西だけじゃなく日本各地から、そして海外からの応募も多く毎回ハイレベルなコンテストになってます。最終審査の10月17日(日)には1次審査を通過した作品の現物によるファッションショーも行われます。こちらも楽しみ。

詳細はOFCのサイトへ→コチラ

クロムモリブデン「恋する剥製」

~中身が無いのはお互い様!~

「あなたには中身が無いから」女にそう言われた口先だけの剥製男は、その口先を買われて「占い」の世界に飛び込んだ。人々を欺く様々なデタラメが蔓延するそこには、デタラメで現実社会に不適合な者が沢山集まってくる。彼らは皆、恋が苦手で愛も苦手。そんな仲間と始めた仕事は、占いから、悩み相談に変わり、いつの間にか、恋愛相談所になってしまう!
―お待たせしました、クロムモリブデンが1年ぶりに登場です。東京だけの上演だった「不躾なQ」の上映会&トークショーもあります!

恋とか愛とか苦手な人が意外と多いですよね。私です。
恋とか愛とかが大事なのは分かったからあっちに行ってくれ!そう思う人がいます。私です。恋とか愛とかの歌とかドラマはもうええねん!そう思ってました小学校の頃から。この世界に恋とか愛とかが無ければ、もっと別の何かが進化してると思うのですよね。無ければというのは言い過ぎですが、人を殺すのは犯罪ですと、わざわざ言わないように、愛が一番大切とわざわざ歌わない世の中にしていこうじゃありませんか皆さん!多分そっちの世界の方が素敵だと思います!
(主宰・作・演出 青木秀樹)

→【チラシ】【台本一枚】【CM CLIPs】

クロムモリブデン「恋する剥製」

【日時】
2010/6/4(金)-8(火)
6/4(金) 19:30
6/5(土) 14:30|19:30
6/6(日) 15:00【上映会 19:00】
6/7(月) 19:30
6/8(火) 18:00

【料金】
《一般》前売:3,300円 当日:3,500円
《学生》前売:2,000円 当日:2,500円(※要学生証、劇団HPのみ取扱い)
[全席指定]
※遠方割引=近畿2府4県以外からお越しのお客様は受付にて500円キャッシュバック!(証明できるものをお持ちください)

【作・演出】
青木秀樹

【出演】
森下亮 金沢涼恵 奥田ワレタ 木村美月 久保貫太郎 渡邉とかげ 幸田尚子 小林義典 武子太郎 花戸祐介 中川智明 小林タクシー(ZOKKY)

【チケット】
2010/5/9(日) 発売開始
チケットぴあ 0570-02-9999(Pコード403-633)
クロムモリブデンWEB
・HEP HALL電話予約 06-6366-3636(11:00〜20:00)

【お問合せ】
クロムモリブデンoffice crome 03-5310-1738

【不躾な映像】「不躾なQ友」上映会&トークショー!!
東京のみで上演された前回公演「不躾なQ友」を限定上映!

【出演】森下亮 奥田ワレタ 久保貫太郎 ほか
【日時】6/6(日) 19:00 ※開演30分前より受付開始・開場します
【料金】前売・当日共:1,000円
【チケット】2009/5/9(日) 発売開始
クロムモリブデンWEB
【お問合せ】クロムモリブデンoffice crome 03-5310-1738

◎チラシ
  

◎台本一枚公開中!

◎CM CLIPs

クロムモリブデン
1989年、大阪芸術大学映像学科を卒業した 脚本・演出を務める青木秀樹を中心に大阪にて結成。90年代後半~00年代初期にかけて、「トランス・ナンセンス・バイオレンス」をテーマに、ノイジーな音響・照明、鉄やジャンクを駆使した美術、過激な衣装などを多用し、アート志向の強いパフォーマンス色豊かでパワフルな舞台を繰り広げる。近年は、積み上げてきた独自のスタイルを基盤としながらも、ポップさを前面に押し出したコメディ色の強い作品を制作。確かな毒を胸に秘めつつも、それをさらけ出す事無く、あくまで娯楽作品に仕上げる作風はより洗練の度合いを増している。一貫しているのは、座付き音響家・笠木健司による音響システムに代表される質の高いスタッフワークと、青木秀樹による時代を鋭く切り出すブラックユーモア溢れるテキストである。2006年、本拠地を東京へ移動。「全員が看板役者」と評される個性溢れる俳優が揃う。昨年末の前回公演は当劇団では初の東京のみで公演を行い、今回の公演は1年ぶりの大阪公演となる。
関連リンク

クロムモリブデン

クロムモリブデンをオススメチュー!

さささっ、クロム的恋の法則は明日からですよ。
観劇の後はtwitter!
今回のハッシュタグは[ #hepcrome ]です♪前後に半角スペースを忘れないでくださいね^^ロビーにパソコンを用意していますので、アカウントをお持ちでない方もどしどしつぶやいてください☆

明日からクロム!そうそう、今日は茶屋町キャンドルナイト。

今日はクロム公演の準備日で、クロムといえば、青木さんの唯一無二の脚本・演出以外にも、爆音スピーカー、カラフルな衣装、キャッチーな役者たち、開場中のギター生演奏、とキーワードがたくさんあります。そんな関連のものが次々と運び込まれていて、クロムを感じながらワクワクしています。

「恋する剥製」はいよいよ明日から本番です。
HEP HALLでは各公演前日まで予約受付中→06-6366-3636(11:00-20:00)
当日券は各回開演の45分前より受付に直接お越しください。

そして、今回はなんと物販で青木さんの台本を販売するそうです。
「21年目にしてはじめてですよ~」と。
青木さんの脳ミソをぜひ文字でのぞいてみよう!

(さらに…)

楳図かずおセンセイ登場っ!

今日はなんと!楳図かずおセンセイがHEP HALLにやってきました。夏休みに開催する楳図かずお恐怖マンガ展「楳恐-うめこわ-」のための取材とホール下見です。
期待通りの赤白ボーダーのシャツで現れた楳図センセイ。
(この人生で会える日が来るとは思ってなかったぁ~!)
HEPカラーも赤なので、楳図センセイと相思相愛な感じ♪センセイのやわらかくて元気な雰囲気に周りの空気がパァ~っと明るくなります。
年上のセンセイに対してなんですが、きさくにインタビューにこたえている姿や、写真のポーズをバシバシとソウルフルにきめてくれるセンセイは、まるで少年のような素敵な表情でキュートでした。
   

大好きな「わたしは真悟」の第1巻にサインをもらっちゃいました!家宝にします!
 
ここからのブログはHEP HALLスタッフ内で唯一グワシをきちんとできるデザイナー・水口さんにバトンタッチ。リスペクトな気持ちをひそかに表すかのように、水口さんとワタシはボーダー服で出勤(赤白じゃないんですが)。もう自己満足です。

というわけでバトンを受け取りました、水口です!
私はHEP HALL広報紙「ハチカイ」に載せる写真や宣伝動画を撮らせていただきました。
ゆうきさんも書いてますが、先生がもうとってもキュート!
情報誌2誌の取材を終え宣材用の写真を撮り、と、とってもお疲れの中HEP HALL用の動画を撮らせていただく段に。

動画の撮影では、カンペを用意していたのだけど、文章を一生懸命覚えようとしてくれたその姿にキュン。
結局うまくいかなくて、失敗するたびハニカミながら「もう一回!」と頑張ってくれた姿にキュン。
お願いしていないのに語尾にグワシを付けてくれるサービス精神にキュン。

おかげで、とってもステキな動画が撮れました。
早く皆さんにお見せできるように、編集頑張ります♪

P.S.「グワシ」は誰もが出来るものと、子供の頃から信じて疑いませんでした。楳図先生にMyグワシを誉めてもらえて天にも昇る心地の水口でした。
「グワシって何?」って方はこちら!→http://umezz.com/gwashi/
意外と奥の深いグワシワールドに、夢中になりますよ!

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