SIBERIAN NEWSPAPER「シベ三昧」

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これぞ、ベスト・オブ・シベリアン!聖夜にシベリアンがやってくる!

2009年、『四季』『敬虔な幼子』とさまざまなアプローチでファンを魅了し続けてきたSIBERIAN NEWSPAPER。そんな彼らが今年の締めくくりになるようなイベントを開催、これは全曲演奏もあり?!クリスマス・イヴに贈る極上の音楽をぜひ体感してください♪

SIBERIAN NEWSPAPER「シベ三昧」

日時 2009/12/24(木)19:00
出演 SIBERIAN NEWSPAPER
料金 前売3,500円 当日4,000円[整理番号付自由席]
チケット 2009/11/1(日)発売開始
電子チケットぴあ→0570-02-9999(Pコード:341-068)
イープラス
ローソンチケット→0570-084-005(Lコード53360)
・HEP HALL電話予約→06-6366-3636(11:00〜20:00)※PG前売チケットの後からの入場となります
お問合せ HEP HALL 06-6366-3636
クレジット 主催:13project 後援:FM OSAKA

◎CM CLIPs
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関連リンク

SIBERIAN NEWSPAPER

「シベ三昧」当日券は18:00販売!

待ってました!今年最多出場でしょう、SIBERIAN NEWSPAPERのワンマンライブ「シベ三昧」が本日午後7時よりスタートです。当日券は4,000円で、午後6時より販売しますので、ぜひお越しくださいね。今回、後方の座席はひな壇になっていて通常よりも見えやすいようになってます。新曲を含め、いろいろなシベリアンにワクワクしてください♪

【イベントレポート】親族代表「渋々」、おもしろかったー。

親族代表「渋々」、あっという間に終了です。
おもしろかった!
大阪ではなかなか見られない豪華作家陣のコントをたっぷり。
親族の3人、たまらん愛おしさでした(笑)。

 
母性本能くすぐり系・野間口さん

 
リーダー・kusakari・嶋村さん

 
困り顔キング・竹井さん

↓ ↓舞台写真。↓ ↓

ブラックだったりシュールだったりベタだったり。
基本、真顔で(笑)。
喪服ちっくな衣装なところもクール^^
「この人たちのコントずっと見てたいなあ」と思いながら見てました。

(さらに…)

親族代表「渋々」

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地味だけどクセになる「真顔コント」が大阪初登場!

いい声と笑顔の向こうに何かがみなぎる嶋村さん(中央)、いつも困り顔でキングオブ被害者の竹井さん(左)、CMや映像でもよく見かけるクールなたたずまいの野間口さん(右)。ガバメント・オブ・ドックスの故林広志の元で腕を磨いたコント職人が、真顔でふざける姿に母性本能くすぐられます!作家陣も豪華!なぜか「喪服割引」あります。東京は1ステ10人以上の喪服なお客さんが来るらしい(笑)。お客さんも真顔でふざける、それが親族代表の楽しみ方!

今年、親族代表は十年目を迎えました。当初、タイトルは『渋』でした。
「十」年ですし、「今回は渋くカッコいいライブに」との想いを込めてつけました。
で、二つ重ねた方がより面白かろうと『渋々』にしましたところ、
途端に印象がネガティブになってしまいました。失敗でした。
でも、面白い方が好きです。
(by嶋村太一)

親族代表「渋々」

日時 2009/12/22(火)- 23(水)
12/22(火)20:00
12/23(水)14:00、18:00
料金 前売・当日共 3,500円[全席指定]
※【喪服割引】喪服でご来場の方に受付にて500円の寸志差し上げます
脚本・演出 福原充則(ピチチ5)
脚本提供 ケラリーノ・サンドロヴィッチ(ナイロン100℃)、ブルースカイ、池田鉄洋(猫のホテル/表現さわやか)、川尻恵太(SUGAR BOY)
出演 嶋村太一、竹井亮介、野間口徹
チケット 2009/10/10(土)発売開始
電子チケットぴあ→0570-02-9999(Pコード:396−990)
親族代表
・HEP HALL電話予約→06-6366-3636(11:00〜20:00)
お問合せ 親族代表(イマジネイション内) 03-3314-0478

親族代表
コント作家の故林広志が手掛けた第一期コントサンプルに参加していた、嶋村太一・竹井亮介・野間口徹の3人よって結成されたコントユニット。
演劇畑の3人が、演劇界のみならず、演芸界でも高い評価を得ている故林の作品に、演劇的な手法でアプローチ。様々なお笑いイベントでも特異な存在感を発揮してきた。
その世界は、独特でおかしさをはらむ地味な雰囲気のため、「真顔コント」などとも言われ、設定や関係性の妙をていねいに作り込んで繰り広げられる。
2006年1月のTHE LIVE「3」より、故林広志prd.からは独立し複数の作家から脚本の提供を受け、バラエティー豊かなライブ作りを実践している。

■嶋村太一(写真中央)
一度見たら忘れられない動き、良い声、そして何かがみなぎる笑顔。実生活ではそうでもない存在感を、舞台でダイナミックに発揮。
■竹井亮介(写真左)
コントに不可欠な被害者役を恰幅良く演じますコントのお手本さん、もろさ抱えた常識人。その絶品の「困り顔」に内外のファン多数。
■野間口徹(写真右)
緻密な演技で全体をまとめていくペースメイカー。客演やCM出演も多い。自然なたたずまいは、玄人受けからメジャーに各日にシフトする。

◎チラシ
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◎CM CLIPs
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関連リンク

親族代表
嶋村太一
竹井亮介
野間口徹
福原充則/ピチチ5(クインテット
ケラリーノ・サンドロヴィッチ/ナイロン100℃
池田鉄洋/猫のホテル・表現さわやか

ぼやぼやしてたら、見逃しちゃうよ!

観ました。親族代表。
観た方がいいよ!観た方がいいよ!
観終わったらみんな親族代表のこと好きになるから。
ユルい展開から、意外な中盤、ラストまで、
10年の腕、たっぷり味わってもらえますよ。
明日しかないから!もう終わっちゃうからー!!

楽屋から、親族代表のご挨拶。

親族代表の三人が、HEP HALLの楽屋からPodcastを配信されてます。
http://www.voiceblog.jp/shinzoku/
僕らの事務所は9Fなんですけど、8Fの楽屋でしゃべってることをネットを通して聞いてるのがなんか不思議な感じ。舞台の映像はそんなこと思わないのになぁ。

東京公演の評判も良い今公演、大阪の評判を待ってるとあっという間に終わっちゃいますよー。お見逃しなく。

親族代表さんいらっしゃ~い♪

昨日でイキウメ公演は終了、今頃は福岡公演(12/22&23)の準備日でしょう。イキウメ面白かったなぁー。
そして、ヘップホールには親族代表がやってきました!知らない方には少し不思議な文章ですが、コントユニット・親族代表が大阪発上陸です。チラシのあのお3人の表情、見ていただけましたでしょうか、目が合ってしまった人は気になって仕方ないはず。DVDで親族代表を予習したワタシとしては、もう何周目かの笑いが来ていて、たまりません。そんな親族代表は12/22&23が本番です。詳細→コチラ
HEP HALL予約は前日の20時まで受付しています。当日券は各回開演の1時間前より販売します。ぜひぜひお越しください。初上陸でも10周年記念公演です、これは見ないと!テレビドラマや映画などで見ることも多いお3人ですが、ナマであの緻密でシュールな笑いを想像しただけで、ぶぶぶっ!です。
とにかく面白いお兄さんたちが居るんです~、と言いふらしたくなります。そして、お得情報。いつもの服を喪服にするだけで500円のチャージバックという、すばらしい喪服割引もございますのでぜひご利用ください。お待ちしております。
★親族代表HP→コチラ
嶋村太一さんのブログ→嶋村太一のタオルプリーズ
竹井亮介さんのブログ→アイマイテキトウイイカゲン
野間口徹さんのリハビリブログ→ひきこも

【速報】次回は「ある飛行機からの脱出」

タイトル:HEP HALLリアル脱出ゲームシリーズ第4弾「ある飛行機からの脱出」
日程:2010年3月18日(木)~22日(祝・月)
チケット発売日:2010年2月6日(土)

詳細は後日!

イキウメ前川さん、紀伊國屋演劇賞受賞!

うれしいニュースが飛び込んできました^^

イキウメの作・演出を手がける前川知大さんが
第44回紀伊國屋演劇賞 個人賞受賞!!
(くわしくは→ こちら

イキウメ公演「関数ドミノ」の作・演出、
「奇ッ怪~小泉八雲から聞いた話」の構成・脚本・演出に対して。

 20091007-006.jpg 前川さん、おめでとうございます!

今年の集大成&総決算?のイキウメ公演
「見えざるモノの生き残り」は20(日)まで上演中!

前川さんの描く、ちょっと不思議な世界はもちろん
イキウメという劇団は安定感があってスバラシイです。
ギョッとする劇団名に尻込みしている方もいるかもしれませんが
まだ観たことのないみなさま、ぜひ、観てください!

イキウメ「見えざるモノの生き残り」

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日常と隣り合わせに異界が現れる、イキウメの世界へようこそ。

いま要注目の劇作家・演出家、前川知大。プロデュース公演にはひっぱりだこ、「週刊モーニング」で連載中の『リヴィングストン』(作画/片岡人生)の原作を手がけるなど、多方面からモテモテの前川さん。そんな彼のホームグラウンドが劇団「イキウメ」。日常なのに非日常、じわじわ怖さが忍び寄るイキウメワールド。舞台を観たあと劇場を出て、いま自分がいる世界がホントにいつもの日常なのか不安になる感じ。見慣れた景色がちょっと違って見える不思議を、ぜひ味わってください!

座敷童子、を招待してみよう。
見えざるのモノの生き残り、の一つとして。
彼らもいつまでも着物におかっぱ、という風体ではあるまい。
ひょっとしたら童子、ですらないのかもしれない。座敷オジサン。ポロシャツの。
オジサンはぼんやり座敷に座っているだけで、その家に幸福をもたらす。
ありがたいけど今の住宅事情じゃ、離れ座敷を一部屋、なんて望めない。
いいとこリビングのソファー、もしくは和室の片隅、一畳分を献上しよう。
ワンルームマンションでマンツーマン、なんてケースもありえる。
「お茶を一杯いただけますか」玄関で彼らはそう言う。それがサインだ。
幸せになりたきゃ断っちゃいけない。防犯なんて概念ひとまず置いとけ。
イキウメが年の瀬におおくりするセンス・オブ・ワンダー。
都会における、座敷童子の事例報告。2009。

イキウメ「見えざるモノの生き残り」

日時 2009/12/17(木)- 20(日)
12/17(木)19:00
12/18(金)19:00
12/19(土)14:00、19:00
12/20(日)14:00
料金 前売3,800円 当日4,000円[全席指定]
作・演出 前川知大
出演 浜田信也、盛隆二、岩本幸子、伊勢佳世、森下 創、窪田道聡/板垣雄亮、有川マコト
チケット 2009/10/17(土)発売開始
電子チケットぴあ→0570-02-9999(Pコード:398-851)
ローソンチケット→0570-084-005(Lコード:58536)
CNプレイガイド
e+
・HEP HALL電話予約→06-6366-3636(11:00〜20:00)
お問合せ キョードーチケットセンター 06-7732-8888(10:00-19:00)

イキウメ
2003年結成。身近な生活と隣り合わせに異界が現れる、スリリングな世界観を特徴とする。
作・演出は主宰の前川知大。浜田信也、盛隆二、岩本幸子、伊勢佳世らの俳優とともに、センス・オブ・ワンダーに満ちた物語を創り上げる。前回、大阪はHEP HALLで上演した『表と裏と、その向こう』で、第16回読売演劇大賞優秀作品賞と、優秀演出家を受賞(2009年2月)。

■前川知大(まえかわともひろ)
作家、演出家 1974年生まれ 新潟県柏崎市出身
イキウメを拠点に活動。舞台のほか小説(「散歩する侵略者」)、コラム連載など。

【最近の活動】
2009年
1月『イキウメ短篇集』(作・演出/NHKシアターコレクション)
5月『関数ドミノ』(作・演出/イキウメ)
5〜6月『相思双愛』(脚本提供/パンダラコンチャ)
7月『奇ッ怪〜小泉八雲から聞いた話』(構成・脚本・演出/シアタートラム)
8〜9月 『狭き門より入れ』(作・演出/Team申・パルコ劇場)
そのほか、コミック原作「リヴィングストン」(漫画 片岡人生/週刊モーニング) など。

◎チラシ
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